「公務員制度改革」解説資料(パンフレット)



 労働基本権の回復をめざし て 

 公務・公共業務労働組合共闘会議(公務共闘)

 1999年発行

いま だからこそ権利を守るたたかいが重要(1~2ページ)
たた かいの武器を奪ったマッカーサー書簡(3~4ページ)
労働 基本権は人間の尊厳と自由を守る権利(5~6ページ)
裁判 闘争で切り拓いてきたたたかいの到達点(7~8ページ)
権利 闘争の歴史と教訓に確信を持って(9~10ページ)
運動 をすすめる基本方向(11~12ページ)
参考 資料(13~14ページ)




 公務・公共サービスの拡充へ

 誇 りある仕事をするために

 公務労組連絡会  2008年発行

新 たな段階をむかえた労働基本権回復のたたかい(1~2ページ)
な ぜ公務労働者から労働基本権が奪われたのか(3~4ページ)
憲 法と公務労働者(5~6ページ)
人 間らしく働くための権利として(7~8ページ)
世 界では当たり前の公務員の労働基本権(9~10ページ)
労 働基本権回復の先送りは許されない(11~12ページ)
労 働基本権は国民の命と暮らしを守る権利(13~14ページ)




 労働基本権をとりもどせ!

 公務労組連絡会  2009年発行

(は じめに)憲法が暮らしと行政にいきわたる民主的な公務員制度を【2~3ページ】
【4~5 ページ】
   Q1 「内閣人事局」は何をするのですか
   Q2 公務員の中立・公正性は確保されるのですか
   Q3 「政治任用」をなぜかくだいするのですか
【6~7 ページ】
   Q4 天下りはなくなるのですか
   Q5 「キャリアシステム」 はなくなるのですか
【8~9 ページ】
   Q6 公務員バッシングの現状はどうなんですか
   Q7 「改革」は国民にどんな影響を与えるのか
   Q8 地方分権・道州制と関係があるのですか
【10~11 ページ】
   Q9 公務員の労働基本権はどうなるのですか
    Q10 消防職員の団結権はどうなるのですか
   Q11 人事院勧告はどうなるのですか
【12~13 ページ】
   Q12 私たちが考える労使関係とはどんなものか
   Q13 政府が検討する自律的労使関係の問題点は何か
【14~15 ページ】
   Q14 臨時・非常勤職員はどう位置づけているのか
   Q15 民間労働者にどんな影響があるのですか
【16~17 ページ】
   Q16 外国の労働基本権はどうなっているのですか
     Q17 ILOはどんな見解を持っているのですか
   Q18  ILOユネスコの勧告とどんな関係 があるのか
(む すび)職場でのとりくみを強めよう【18~19ページ】



 

 公務員の権利回復で労使対等の

 労働条件決定システム確立を

 全労連「公務員制度改革」闘争本部  2010年発行

Q1  全労連がめざす労働基本権の方向とは?
Q2  協約締結権が回復される職員の範囲は?
Q3  どのような事項を協約で決定するのか?
Q4  労使交渉はどのように実施されるのか?
Q5  第三者機関の機能と役割は?
Q6  地方公務員・教職員にはどのような制度が必要か?
Q7  どのようなとりくみが重要になるのか?